第11回 自由律の俳人 尾崎放哉の句から描く
12名による絵画•彫刻展
■ゆう画廊 5F・6F
■会期2026年3月23日〜3月29日





Le monde absurde
第11回 自由律の俳人 尾崎放哉の句から描く
12名による絵画•彫刻展
■ゆう画廊 5F・6F
■会期2026年3月23日〜3月29日




第10回自由律の俳人
尾崎放哉との対峙
12名による絵画・彫刻展
2025 4.25(火)~4.30(日)
■ゆう画廊



第9回 自由律の俳人 尾崎放哉の句から描く
12名による絵画•彫刻展に出品しました。
■ゆう画廊 5F・6F
■会期2024年3月24日〜3月30日



ー Art Exhibition 12名による絵画・彫刻展 ー
■ゆう画廊 5F・6F
■会期2023年3月26日(日)〜 4月1日(土)



ー Art Exhibition 12名による絵画・彫刻展 ー
■ゆう画廊 5F・6F
■会期2022年3月27日(日)〜 4月2日(土)
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■巡回展示 小豆島土庄町立中央図書館
■会期2022年4月6日(水)〜 4月10日(日)



2021/4/4 ~ 4/10 ゆう画廊にて
12名の作家による絵画展を開催しました



2018/12/14 – 12/19 に開催しました。
多数のご来場、誠にありがとうございました。





風化の破片を捉えてみました。
「念18-3」

遠のく記憶の断片を作りました。
『念17-1』『念17-2』


竹は自然の中に融合し存在しています。
祈りのかたちにしました。


2015年12月11日〜16日品川O(オー)美術館にて開催。
『そのとき』『蜃気楼』他20点ほど展示しました。油彩と布のコラージュでひとの内面を捉えました。


12月11日(金)〜16日(水)(11時〜18時)O美術館(品川大崎)にて四人の展覧会を開きます。
今回は新作20点ほど出品します。『蜃気楼』など現実社会の内面を表現した作品です。
ぜひ見に来てください。


2013.11.29〜12.4 東京品川 O美術館にて開催。
4人の作家によるグループ展で20点ほど出品。
「念」「風紋1」他



風、雨、雪、生物の足跡とともに融合した形へと変貌していきます。
これから第5ステージへと続きます。



先日第3ステージを終えました。
刻印をした竹はこれから風雨に晒され新しいものになっていきます。
これから第4ステージに移っていきます。

遅れましたが、第3ステージに取りかかっています。
竹は時間とともに変化をしていきます。
風雨に晒され今までと違った様々な形になってきます。
12月の慌ただしい中で個展を終了することが出来ました。
広い会場に25点ほど展示しました。多くの方に見ていただき感謝しています。
これを機会に次に向けて取り組んで参ります。


今回、東京、目黒区美術館区民ギャラリーにて個展を開催します。
12月19日〜24日までの期間で、『虚像』というテーマで約20点ほど展示します。
コラージュ作品が中心で、自己の内面を抽象的に表現しました。
近くに来た時は気軽に立ち寄り、ご批評ください。


※第3ステージは個展準備のため中断しています。個展が終わり次第再開します。
6月から第2ステージに取り組んでいましたが、やっと終えることができました。
稲架に架けた竹たちは風雨に晒され、色ずみ、生気が感じられてきました。
これから第3ステージに向かいます。

刻んだ竹を稲架に架けています。
